コクダイパン会議スタッフのBlog

コクダイパンよ大志を抱け!
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会議後のサポーターの思い その1
◇田部井 進吾(秋田大学)


お疲れ様です。秋田大学のサポーターの田部井です。たぶん誰かわかんないと思いますが、懇親会の二次会の締めの挨拶をさせて頂いた田部井です。あの時は学生ノリですいませんでした。

 

「サポーターの思いシリーズ」と題しまして、書かせて頂きますが、正直私はサポーターとしてほぼ何もしていません。ただ早く行ってちょっと誘導等をしていただけです。

ただ、にわかサポーターとして感じたことは、このコクダイパンを実行するために実行委員会の方やサポーターの方々がものすごく頑張っていたということです。正直あそこまで年密で計算された会議にするには相当な努力と勇気と希望があったことでしょう。その甲斐あってとても充実した会議をすることができました。この場を借りてお礼させていただきます。みなさん本当に有り難うございました。

 

初めてコクダイパン会議に参加させて頂いた感想としては、本当にみなさんすごい人ばかりでビックリしました。同時に全国にこんなに心強い仲間がいるのだと、すこし強気にもなりました。

この度コクダイパンで得た知識・経験は私の大学職員としての心臓となるでしょう。心臓って意味わかりませんね、とりあえず重要なものになるということです。

 特に、全国に大学職員の知り合いが増えたことが1番大きいです。それぞれが相互に連携して大学を盛り上げていくことが今後の大学職員の重要な部分ですよね。採用1年目の私は良くわかりませんがそんな気がしました。今後はコクダイパンで得たネットワーク活用して秋田大学をめっちゃ盛り上げます、ちょりーっす。

 

本当に今回のコクダイパンは楽しく有意義なものでした。次回ももちろん参加するつもりです。そしてもしチャンスがあれば実行委員にもチャレンジしてみたいですね。大変だと思いますが得るものも多いと思います。「no pain no gain」。私の座右の銘で「苦労なくして得るものなし」という意味です。

みなさんそれぞれ今回の会議に参加して得たものを活かして共に国立大学を盛り上げて行きましょう!

それではみなさんまたいつか会う日までお元気で〜。

______________________________

 

◇吉田 富嗣(弘前大学)

 

お世話になっております。今回2回目の参加となりました弘前大学の吉田です。

まずは改めましててコクダイパン会議お疲れ様でした。

 

 私はというと、サポーターを拝命したにも関わらず事前準備も出来ず、分科会2でファシリテーターの役を預かったにも関わらず、つたない進行で皆さまにも大変ご迷惑をお掛けしました。いま思い返してみても、つくづく反省点しか浮かんできませんが、しかしながら皆さんの闊達な議論に大いに刺激を受けさせていただききました。

 

 東北を訪ねる機会があまりなかった方もいらっしゃったかと思いますが、期待に反して(?)今年は9月に入っても全く暑さが引かない逆境の中、それをはね除けるかのような皆さんの熱いエネルギーに正直圧倒されっぱなしの2日間でしたが、個人的にも色々と考えさせられたことも多く、枯れかけていた私の潜在性と可能性もぼつぼつ掘り返していこうかと思っている今日この頃です。皆さんは今回のコクダイパン会議でどんな感想や気づきを得られましたでしょうか。日々の業務にどう生かしていけるのかが肝要なのだと思います。

 

 さて、この場を借りてお詫びしたいのですが、気張って作りました私の名刺ですが、誠に恥ずかしながらアドレスが微妙に間違ったものをお渡ししておりました。

 名刺交換頂いた方には大変失礼な話でございますが、こんな適当な人間でも何とか生きていけるということで、他山の石になんとかご容赦頂きたく存じます。

 

 青森は早くも朝晩冷え込んで来ましたが、まだあのコクダイパン会議のことが昨日のように思い出されます。またどこかでお会いした際はよろしくお願いいたします。改めまして、この度は皆さまありがとうございました。

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